腰痛敷布団で私のおすすめを紹介!腰が痛いなら迷わずコレを選ぶべし!

さまざまな体の不調を引き起こす腰痛。私も長時間のデスクワークによって、長年悩まされてきました。
・腰痛のせいで眠れない
・朝起きると体が痛い
・腰痛によって他の部分にまで不調が出てきてしまった

こんな症状に悩んでると整体の先生に相談したところ、おすすめされたのが寝具を見直すこと。特に上記のような症状は”敷布団”が腰痛の原因になっていることが多いんだとか。


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私が以前使っていた寝具がこちら。ニトリの低反発ウレタンマットレス。
敷布団も高反発マットレスも何年も使っててヘタりまくってるしペラペラ…。しかもベッドフレームの上に敷きっぱなしで通気性も悪いからか、、ウレタン素材だからか、カビ生えかけだし…。
吸湿性も清潔性も機能性も悪くて、今考えるとそりゃ腰痛になるわ!って感じ。

そこで私が出会ったのが、腰痛対策用の敷布団『雲のやすらぎ』だったんですよね。結果から言っちゃうと、雲のやすらぎを使い始めて私は人生が変わりました

とはいえ、腰痛の人は自分に合った敷布団を選ぶのが大切。雲のやすらぎの効果について私なりに感じた感想を、他の敷布団やマットレスとも比べながらご紹介していきたいと思います!ぜひ参考にしてみてください。

腰痛の人に今人気の敷布団!その効果はいかほど?

私が雲のやすらぎを実際に使ってみた感想をお話します。
実は雲のやすらぎを購入するとき、他の腰痛対策ができる敷布団についても調べてみたんです。主に以下のような点に着目して調べました。
・腰痛への効果
・コスパ
・耐久性

雲のやすらぎの実際のところはどうなのか、他商品とも比べながらひとつずつご紹介していきますね。

体圧分散で腰痛でもフローリングで寝れる敷布団だった!

雲のやすらぎは体をしっかり支えてくれる体圧分散式で高反発な敷布団です。そのおかげか実際に寝てみたところ、今までの敷布団とは違い、雲のやすらぎは背筋が伸びた状態でお尻が沈むこともありませんでした。

私が使っているのは雲のやすらぎプレミアムなのですが、この商品には高反発スプリングが入っています。もともと”元祖 雲のやすらぎ”として売られていたものがバージョンアップして、プレミアムとして販売されるようになったんですね。
バージョンアップ前の雲のやすらぎは使ったことはありませんが、今使っている雲のやすらぎプレミアムは寝心地が最高です。腰痛でなかなか寝れなかった私が、朝まで熟睡できるようになりました。

腰痛の人にとって敷布団は柔らかすぎても硬すぎても体に良くありません。雲のやすらぎの高反発スプリングは中間くらいのほどよい硬さなので、腰への負担が少なく、寝ていて疲れないんですよね。そのおかげで寝ている間も腰痛に悩まされることなく、熟睡できているんだと思います。

そして雲のやすらぎの特徴といえばその厚さ。驚きの17cmです。快眠効果のある有名なエアウィーヴでも、3.5cmの厚みなので、どれだけ雲のやすらぎが分厚いかわかります。
この他にも、他の腰痛対策用の敷布団にはない厚さなので、フローリングで寝ている人でも腰痛を防ぐことができます
私のように薄いペラペラの敷布団で寝ていた人はその寝心地の良さをまさに実感できると思いますよ!

雲のやすらぎを使っていると、本当に体が浮いている感じで、朝もすっきり起きられるようになりました。
実際に腰痛を改善できているので、私と同じような悩みを持つ人ならば効果を実感することができると思います。



他の腰痛敷布団とのコスパを比較

雲のやすらぎは一見すると高い買い物のように思えますが、他の主要メーカーの腰痛用敷布団と比べてみると意外にもコスパが良いんです。
商品名 価格
雲のやすらぎ \39.800(税込)
ブレスエアー \42,120(税込)
エアウィーヴ \80,676(税込)
※シングルサイズ

有名なエアウィーヴと比べると一目瞭然ですよね。正直なところ、エアウィーヴってペラペラなのにこの価格なんだ!?とびっくりしました。

あとは、私が雲のやすらぎを選んだ理由としては100日間の返金保証があること!敷布団って買ってしばらく使ってみないと効果がわからないところがありますよね。
なので一度買って失敗したら最悪。高い敷布団だったらなおさらそう思っちゃいます。

雲のやすらぎの100日間返金保証なら、100日間使って満足しなかったら返品できちゃうのでほんとお試し感覚で使えちゃいます。
正直なところ、私も最初は雲のやすらぎを少し試すつもりで買いました。私の場合、最初の寝心地がいままでにないくらい良かったのと、1ヶ月くらいで腰痛が軽減されたので返品はしませんでしたが!

ちょっと余談ではありますが、以前通っていた整体院でカイロプラクティックマットレスというのをおすすめされたことがあるんです。20万円くらいするめちゃめちゃ高い高級マットレスなんですが…。
高いから良いのかな?とも思ったんですけど、口コミなどを調べてみるとどうやらあまり効果を感じた人はいないようでした。
それどころか詐欺なんじゃないか!?なんて口コミもあってびっくり。
あまりにも安すぎる敷布団は逆に腰痛の原因となってしまいますが、決して、
高い敷布団=良い敷布団というわけではありませんよ!

そういった点で考えると、そこそこの価格で返金保証がついている雲のやすらぎはコスパが良いのかなと感じました!

腰痛用の敷布団に欠かせない耐久性

腰痛の原因にもなる敷布団のヘタり。私みたいに何年も使っていたり、ずっと敷きっぱなしになっていると敷布団はすぐにヘタってしまいます。

高い敷布団でもすぐにヘタってしまうようでは意味がありません。
雲のやすらぎは80,000回もの圧縮試験を行って0.1%しか凹みがなかったとのこと。検査機関での圧縮試験は相当な圧力で実施しているでしょうから、私たちが繰り返し使っても十分にヘタりにくいでしょう!私みたいに寝相が悪い人でも何回寝返りしてもOK!

実はこれも雲のやすらぎプレミアムにバージョンアップしたときに改良されたものなんだとか。雲のやすらぎを購入するなら、プレミアムになった今がチャンスってことですね!

ちなみにエアウィーヴは、人によっては半年も経たずにヘタってしまったなんて口コミも多いようです。
あれだけペラペラだとお尻の部分が沈んでしまって、腰痛を引き起こしてしまいそうな気もしますね。

ちなみに私が雲のやすらぎを使って2年経ちますが、最初のころと変わらない寝心地です!お尻の沈みもないですし、雲のやすらぎの耐久性は十分だと思います。



私がおすすめする腰痛を軽減する敷布団まとめ

雲のやすらぎがどんな商品なのかをまとめると…

・体圧分散式で高反発。業界でも上位の厚さだから腰痛持ちさんに最適
・腰痛対策用の敷布団の中では安い!返金保証もあってコスパ◎
・耐久テストをクリアしているほどの耐久性!ヘタり知らずの敷布団


こんなところでしょうか!

雲のやすらぎは一度寝てみるとわかるんですけど、名前のとおり浮いているみたいな感覚になるんです。
特に私みたいにフローリングで寝ている人はより実感できると思います。

雲のやすらぎは、やわらかすぎず硬すぎないから体にかかる負担をバランスよく逃がしてくれるんですよね。そして何より他の敷布団にはない厚さがある。
まさにこれが私の腰痛が軽減した理由だと思います。

腰痛が良くなったのはもちろん、それによってよく眠れるようになりました。朝起きたときも辛くないし、それに伴って体の不調も良くなったんです。
私と同じ悩みを持つ人には試してほしい敷布団ですね。

腰痛対策以外にもおすすめな敷布団

雲のやすらぎは腰痛を改善してくれた、私にとってまさに救世主のような存在。実は腰痛対策以外にもお気に入りの部分があるんです。
なんといっても、通気性に優れた敷布団であること!
敷布団を選ぶときって、硬さや薄さ、弾力などで選んでしまいがちなんですけど、意外と重要なのが通気性。
通気性って布団選びに一見関係ないと思われがちですが、人間は寝ている間も大量に汗をかいているので、快適な睡眠のためには非常に重要です。

また、私が以前使っていた敷布団を冒頭でお見せしましたが、通気性がないものを使っていると敷布団やマットレスにカビが生えてしまうこともあるんですよね。今考えるとゾッとします。

通気性が良いっていうのは特に汗のかきやすい子どもや赤ちゃんでも安心して使えるってこと。ママにとっては嬉しいですね。



腰痛敷布団、おすすめの選び方は?

腰痛にとって敷布団の選び方はとても大切です。私としては雲のやすらぎをおすすめしたいのですが、腰痛を改善するためには自分に合った敷布団を選ぶのが一番大切です。
実際に腰痛対策の敷布団を使用している私が考える、腰痛に悩む人のための敷布団の選び方をご紹介しますね。

高反発なもの
敷布団には低反発と高反発があります。低反発のものは体が沈みこんでしまうため、支えきれず腰痛を悪化させてしまうことも。
反発力の目安としては100N(ニュートン)以上の高反発なものを選んでください。ニュートンは数値が高いほど、反発力が高くなります。
体重によって反発力の目安は違うため、自分に合ったものを探しましょう。
目安として寝返りを邪魔しない適切な反発力のものが良いですね。

適度な硬さのもの
敷布団には硬いもの、柔らかいものさまざまありますが、腰痛に悩んでいる人は中間くらいの適度な硬さのものがおすすめです。
柔らかさの目安として注目してほしいのが腰の部分です。
お尻が沈んでしまうものは柔らかすぎますし、腰が浮いてしまうものは硬すぎるといえます。
寝返りがしやすく、程よい硬さのものを選ぶようにしましょう。

一定の厚さがあるもの
特に腰痛の人は、厚さのある敷布団を選びましょう。薄いものですと、特にフローリングに敷いたときに床の硬さを直接体で受け止めることになってしまいます。
腰痛持ちの人であれば8cm以上のものが理想です。

体圧分散になっているもの
腰痛の人は『体圧分散式』になっている敷布団を必ず選ぶようにしましょう。体圧分散性は体を均等に支える仕組みのことです。
体圧分散という点でどのメーカーを選べばよいかと悩む人もいますが、基本的にはあまり変わらないと思っても良いでしょう。

通気性の良いもの
腰痛持ちの人の寝具選びですと、反発力や硬さ、厚さなどを重点的に見るかと思いますが、実は通気性や吸汗性も重要です。
腰痛には睡眠時の温度が関わってきます。そのため夏は涼しく、冬は暖かいといった温度を保てる布団を選ぶようにしましょう。
通気性の面ですと、オールシーズン対応の羊毛布団がベストです。

耐久性の良いもの
腰痛の人に限ったことではありませんが、敷布団は耐久性の良いものを選びましょう。耐久性がないものですと、気が付かないうちにヘタってしまったり、何度も買い換えたりしなければならないためおすすめしません。
密度が高く、耐久性テストをクリアしているような敷布団であればなお良いですね。



私なりに腰痛用の敷布団を選ぶポイントをまとめてみました。
たくさんあるように思いますが、腰痛を改善するためには最低でもこれくらいの基準をクリアできる敷布団を選ばなければなりません

とはいえ高い敷布団を何個もお試し…というのはなかなかできないのも事実。
そういった点でも、雲のやすらぎのように返金保証がついている敷布団を試してみるのは良いかもしれませんね。

ぜひ上記の選び方を参考にして、自分に合った敷布団を探してみてください。

腰痛敷布団は早く使い始めるのがおすすめ!

雲のやすらぎについていろいろと紹介をしてみました。もし少しでも興味を持っていただけたのであれば、ぜひ雲のやすらぎをチェックしてみてください。
自分には合わないなと思った人は、ぜひ選び方のポイントを見ながら、自分に合った敷布団を探してみてほしいと思います。

特に私と同じ悩みを持つ人には、ぜひ雲のやすらぎを使ってみてほしいな。
私みたいに「返金保証を利用してお試ししてみようかな?」って程度で全然良いと思います!
それで実際私は雲のやすらぎの虜になってしまった身なので…(笑)

ぜひお気に入りの敷布団を見つけて、早く辛い腰痛から解放されましょう!きっと人生が変わりますよ!